お客様が、当ウェブサイトを利用する場合または商品の購入をする場合、下記「お客様情報の取扱規定(プライバシーポリシー)」を熟読のうえ、内容に同意していただく必要があります。なお、ご同意いただけない場合は、商品の購入ができません。

 

1. お客様情報について

お客様情報とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、その他の記述等により特定の個人を識別することが出来るものを言います。これには他の情報と照合することが出来、それにより特定の個人を識別できる事となるものを含みます。

 

2. お客様情報の利用目的について

当方は、(1)売買取引における当方の債務を履行するため、(2)売買取引におけるアフターサービスを実施するため、(3)お客様に特別なサービスや新商品等をご案内すること、又は、(4)前記(3)のご案内のため、メールマガジン・DM・各種お知らせ等を送信・送付することを目的とし、お客様情報を利用させていただきます。これらの利用目的以外には、下記3に記載する場合または事前にお客様に同意をいただいた場合を除き、利用致しません。

 

3. お客様情報の第三者への委託について

当方は、利用目的の達成に必要な範囲内において、お客様情報の全部又は一部を委託する場合があります。

 

4. お客様情報の第三者への提供について

当方は、事前にお客様の同意を得ることなしでお客様情報を第三者に提供しません。

 

5. お客様情報の共同利用について

当方は、以下に記載する会社との間で、お客様情報を共同利用いたします。
共同して利用するお客様情報の項目 お客様の氏名、住所、電話番号、メールアドレス、購入された商品情報など
共同して利用する者の範囲 ヘイ株式会社(STORES運営会社)
利用する者の利用目的 当方とお客様の間の売買取引のうち、商品の配送など、当方が委託した業務を行うため
お客様に特別なサービスや新商品等をご案内するため
お客様に対するアフターサービスを実施するため
メールマガジン等のお知らせの送信のため
その他STORESの運用のため
お客様情報の管理について責任を有する者 ストアオーナー

 

6. クッキーの使用について

本サービスは、お客様のコンピュータの記憶装置に、「クッキー」と呼ばれるテキストファイルを送付し、保存・利用させていただくことがございます。「クッキー」を使用する事により具体的には、例えば、興味をお持ちであろう分野のコンテンツを表示する事ができるというメリットがあります。お客様は、「クッキー」を受け取る前にブラウザが警告を出す様に設定しておく事により、お客様の判断で「クッキー」を受け取る事を拒否できますが、本サービスがご利用になれない場合があります。

 

7. お客様情報のお問い合わせについて

当ウェブサイトの特定商取引法に関する表記内にある「事業者の名称および連絡先」までご連絡ください。もしくは、ストアページ内の【お問い合わせフォーム】への請求により、電子メールにて遅滞なく連絡先等を提供いたします。
CATALIST JEWELRY ORDER EXHIBITION

新しいコンセプトのジュエリーを発表いたします。本発表に合わせて、カスタム受注会を開催いたします。

本展示では、SV925をベースにしたシグネチャーリングを中心に、
ブレスレット、ベルトを含む全5モデルをご用意。

SV925、K18、PT900から素材をお選びいただき、
一部モデルではダイヤモンドやオニキス、
オリジナルタイポグラフィの刻印など、カスタムオーダーが可能です。

実際にご試着いただきながら、サイズ・素材をお選びいただけます。

この機会に、ワンアンドオンリーのジュエリーを。




下記の日程、店舗にて受注会を開催致します。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

ーーーー


[STORE]

CATALIST OSK
大阪府大阪市西区北堀江1-6-20

5月28日(木)– 6月14日(日)
12:00 - 20:00

ーーーー

[STORE]

CATALIST NGY
愛知県名古屋市千種区2-15-12

5月29日(金)– 6月4日(木)
12:00 - 20:00

ーーーー

[STORE]

CATALIST HEADQUARTERS
東京都目黒区青葉台1-15-3 AK-4ビル 1F-B

6月6日(土)– 6月14日(日)
12:00 - 17:00

ーーーー

ご来場は予約制となっております。
お問い合わせはInstagram DMにてお待ちしております。
CONTACT US

SIGNATURE RING STUDS GOLD

反骨的なアティチュードの象徴として、スタッズをモチーフに採用しました。スタッズが持つ無骨さをCATALIST独自の解釈によって緊張感のある美を孕むジュエリーへと昇華しています。連続する立体的な面構成とテクスチャの使い分けにより、光を反射した際の強いコントラストを生み出し、見る角度によって異なる表情を演出します。内側にはCATALISTとCREWを繋ぎ止めるチェーンをあしらい、見えない部分にまでブランドの思想を落とし込んでいます。

SIGUNATURE RING STUDS SV

反骨的なアティチュードの象徴として、スタッズをモチーフに採用しました。スタッズが持つ無骨さをCATALIST独自の解釈によって緊張感のある美を孕むジュエリーへと昇華しています。連続する立体的な面構成とテクスチャの使い分けにより、光を反射した際の強いコントラストを生み出し、見る角度によって異なる表情を演出します。内側にはCATALISTとCREWを繋ぎ止めるチェーンをあしらい、見えない部分にまでブランドの思想を落とし込んでいます。

SIGNATURE RING GEAR GOLD

"STUDS"の持つ反骨的なアティチュードを継承しながら、より繊細なアプローチによって再構築したモデル。3連構造と細かなスタッズの面構成によって、無骨さの中に精密さと立体感を共存させています。荒々しいテクスチャと鏡面仕上げを使い分けることで、光を受けた際に細かな陰影を生み出し、見る角度によって異なる表情を演出します。内側にはCATALISTとCREWを繋ぎ止めるチェーンをあしらい、見えない部分にまでブランドの思想を落とし込んでいます。

SIGNATURE RING GEAR SV

"STUDS"の持つ反骨的なアティチュードを継承しながら、より繊細なアプローチによって再構築したモデル。3連構造と細かなスタッズの面構成によって、無骨さの中に精密さと立体感を共存させています。荒々しいテクスチャと鏡面仕上げを使い分けることで、光を受けた際に細かな陰影を生み出し、見る角度によって異なる表情を演出します。内側にはCATALISTとCREWを繋ぎ止めるチェーンをあしらい、見えない部分にまでブランドの思想を落とし込んでいます。

SIGNATURE RING CREW GOLD

インダストリアルデザインやナヴァホジュエリーからインスピレーションを受け制作。外周にはブランドを象徴するシマ板パターンを刻印として施し、重厚感を構造美を併せ持つシグネチャーモデルとして仕上げています。サイドの抉りと内側の滑らかなアールによって左右の指への干渉を抑えながら高いフィット感を追求しました。荒々しいテクスチャと鏡面仕上げを使い分けることで、静けさと緊張感のコントラストを表現しています。

SIGNATURE RING CREW SV

インダストリアルデザインやナヴァホジュエリーからインスピレーションを受け制作。外周にはブランドを象徴するシマ板パターンを刻印として施し、重厚感を構造美を併せ持つシグネチャーモデルとして仕上げています。サイドの抉りと内側の滑らかなアールによって左右の指への干渉を抑えながら高いフィット感を追求しました。荒々しいテクスチャと鏡面仕上げを使い分けることで、静けさと緊張感のコントラストを表現しています。

SIGNATURE BRACELET CLICK GOLD

反骨的なアティチュードの象徴として採用したスダッズモチーフをブレスレットへと再構築。高い造形技術によるシームレスなデザインは、無骨さと精密さを併せ持つ確かな存在感を演出しています。モデル名である"CLICK"は、クラスプを閉じた瞬間になる「カチッ」という音に由来。鏡面と荒々しいテクスチャを使い分けることで、光の反射にコントラストを生み出し、見る角度によって様々な表情を演出します。内側にはパンチングを施し、普段視認できない部分にまで工業的な美意識を落とし込みました。

SIGNATURE BRACELET CLICK SV

反骨的なアティチュードの象徴として採用したスダッズモチーフをブレスレットへと再構築。高い造形技術によるシームレスなデザインは、無骨さと精密さを併せ持つ確かな存在感を演出しています。モデル名である"CLICK"は、クラスプを閉じた瞬間になる「カチッ」という音に由来。鏡面と荒々しいテクスチャを使い分けることで、光の反射にコントラストを生み出し、見る角度によって様々な表情を演出します。内側にはパンチングを施し、普段視認できない部分にまで工業的な美意識を落とし込みました。

SIGNATURE BELT "CHOCO" SV

無数のスタッズモチーフを敷き詰める事で圧倒的な存在感へと昇華したベルト"CHOCO"。モデル名である"CHOCO"は、整然と並ぶ造形が板チョコを連想させたことから命名。連続する立体的な面構造によって生まれる陰影と、仕上げのテクスチャを使い分ける事で、角度によって異なる表情を演出します。バックル裏面のくり抜きにまでクロスモチーフをあしらい、視認できない箇所にまでブランドの思想を反映しました。重厚感あるバックルに対し、ベルトにはシボ感の強いレザーを採用することで、全体の調和を構築しています。